健康センターは本当に健康的なのか?

きょうはお風呂の日!

風呂と言えば、長野市で泊まった時の健康センターで面白いネタがあったので紹介します。

真冬の信濃路Ⅰ「氷点下のアロハーマン」
このところ毎日寒いですね。 毎日冷たい風が吹き、日向の雪は全部融けても、道の陰などにはかなり残っている、 そんな状態です ...

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氷点下の中で長野まで来たので、凍えた体に、浴場の温泉はもう格別だ。

「あったまるううぅ」

しかし、温泉を堪能していると、

なぜか女の声が聞こえた。

男湯のはずなのに、なぜか女の声が聞こえた。

すると間髪をいれず、

なんと女が入ってくるではないか!

こっちはフ〇チンだというのに!

しかも彼女はフィリピン人風かブラジル人風の、太った外国人のおばさんだった。

浴場の奥に韓国風アカスリコーナーがあるのだが、彼女がアカスリ嬢らしい。

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外人女性が男湯でマッサージサービス??

ここは健康センターなのに。

しかも韓国風なのになぜかラテン風の女性だし・・

国も性別もでたらめ!

さすがにここは健康センターだから、いわゆる「スペシャルマッサージ」はないだろうけど

(と信じたい。笑)

それにしても、なぜ女(しかも外国人)が男湯でマッサージなんてやるだろう。

きっと誰もおっさんの汚い垢なんか取りたくないから、

人手がないから外人女性を雇った、という感じだろうか。

それにしても、外国人である彼女は、

入浴客の魔羅やゴールドボールが揺れるのを見て

カルチャーショックをうけなかったのだろうか?

それでも当の彼女は、日本の慣習の運命だとあきらめてるのか、

けぶる湯気の中、普通に準備していたが・・・

健康センターは表面上の健康的な響きとは裏腹に、

客や経営者側のドロドロした思惑がうごめくディープなスポットだと思う。

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