スマホの画面割れを防ぐ方法!いかにダメージを0に近づけるか考えました。

ガラケー時代では考えられなかったこと。

それが「スマホの画面割れ」

スマホを持つ人にとっては、永遠の課題ですが、

画面割れをいかに0に近づけるのか、ひたすら考えまくりました

そこで、落下破損を大きく防げる方法はこれです

歩きながらのスマホは、落ちやすい

よくないのが、歩きながらのスマホ。スマホに集中するだけでも注意力が必要なのに、それで歩きながらだと注意力が散漫になってしまうので、当然落ちやすい。

しかも歩いた状態で手にもつと、地上から1m以上離れているので、落下したら故障したり、画面が割れる可能性が高い。

なので、座ってる状態でやりましょう。さすれば落としたとしても10cmとか30cmぐらいなら、歩きながらよりはダメージにはなりません

スポンサーリンク
336×280

スマホの指輪「バンカーリング」

おもえば昔のガラケーは、かならずストラップホールが付いていた。

ちょっと前のガラケー時代まではストラップをたくさんつけるのが流行だったのに、スマホになってからはとんと見かけなくなってしもうた。

今のスマホはストラップを取り付けられないし、つるつるなので、ならば指にホールドできるものをくっつけてしまおうという発想です。

ディズニータイプ

バンカーリングの長所

安定して本体をつかむことができる

指輪をしてるように見える それは女性にとっては意外と重要かも。

バンカーリングの短所

ひとさし指の脱着がめんどくさい。
急いで取らねばならない状況になったとき、すぐには取れない。

力を加えると、リングが外れてしまうおそれがあるし、スマホを落とす危険もある

水平に置けないし、いっしょに入れるとほかのものがキズついてしまうおそれがある。

首からぶら下げる、ネックストラップ

同じく、ストラップホールがないので、なんとLightningコネクタにつけてしまおうという発想。

ネックストラップの長所

落とす可能性が少なくなる

置忘れや紛失するリスクも減る

ネックストラップの短所

コネクタから外れる恐れがあるので、無防備に落としてしまうと逆に厄介。

引っ張られるとコネクタ端子が破損したり、ダメージになる

落下は防げたとしても、ぶら下げると方々にぶつけてしまったりするので、それなりに本体にダメージが来る

ぶら下げているので、首が重い。

ケース型

ごぞんじ、定番のケース型。

ケース型の長所

本体全体を守ってくれる

落下してもダメージを減らすことが出来る

ケース型の短所

ハードケースだと重くかさばってしまい、持ちにくくなる

片手で操れても、ごついケースをはめるとそうは行かなくなる恐れがあるが、

シリコンやTPUなどのソフトケースなら、そこまでかさばらないと思う。

参考元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-00000007-zdn_m-sci

一番の方法は

私がおすすめするのは、やはりケース型です

個人的には、ハードケースではなく、ソフトケース。そしてシリコン製が一番!

シリコン製は、こういう感じ↓です

なぜならシリコン製のほうが弾力性があり、すべりにくい。

TPUも吸収しやすいが、つるつるしてるのですべりやすく、その分落としやすくなる。

たとえばiPod touch 4G は合計5年間使ってきたけど、iphoneと違って、シリコンケースに入れて普通に使ってる限り、ひび割れしたり故障したことがありません。


自分の場合ちゃんとシリコンソフトカバーを使っているため、衝撃も緩和されるし、すべらないので落ちることもほとんどないです。

首下げ型だと、イヤホンも利用できないし、端子が破損するリスクがある。

なのでソフトケースだけでも充分だと思います。

184 total views, 1 views today

スポンサーリンク
336×280
336×280
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*