「 書籍・まんが 」一覧

世界一周19-1 中南米ではどんなテレビ番組を放送していたのか?

世界一周19-1 中南米ではどんなテレビ番組を放送していたのか?

昨年4月から始まった世界一周日記も、南米が終わり、これより中米編が始まります。 そこで、中米編の前に、ラテンアメリカでのテレビ番組について...

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「あの本」を買いたくても買えない人は、ここから買えば、全然恥ずかしくない。

「あの本」を買いたくても買えない人は、ここから買えば、全然恥ずかしくない。

いま話題のあれを買うために、 あのいまわしい(?)3文字言葉を発したり書いたりする必要もなし! こっぱずかしすぎてリアルで買えな...

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「D・カーネギー人を動かす」は、全人類に最適の万能の書。

「D・カーネギー人を動かす」は、全人類に最適の万能の書。

ブロガー・経営者・教師・モテたい人等、全人類に最適の書 12年前、黒歴史ともいえるキャッチセールスの仕事 をクビになり、それからしば...

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日本語に飢える。活字に飢える。これは半端ない究極のデジタルデトックス。

日本語に飢える。活字に飢える。これは半端ない究極のデジタルデトックス。

「日本語に飢える」。そんな経験ありますか? しかし、PCやスマホ・タブレットなどを片時も手放せない人にとって、 その経験を味わう...

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「君の名は。」それは南米エクアドルの老紳士が言った日本語の言葉。

「君の名は。」それは南米エクアドルの老紳士が言った日本語の言葉。

映画「君の名は。」は、元号のちがう昭和28年と平成28年に大ヒット。これも何かの縁かもしれません。 私の場合、「君の名は。」ときくと、...

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世界一周16-1 ボリビア・首都ラパスのゲームセンターと日本の漫画

世界一周16-1 ボリビア・首都ラパスのゲームセンターと日本の漫画

4月より公開している世界一周の電子書籍 STK1ですが、 これまでの連載だと、一話につき10000文字ぐらいになって長すぎてしまい、 ...

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80年代を代表する伝説の漫画「超人キンタマン」とカンボジア

80年代を代表する伝説の漫画「超人キンタマン」とカンボジア

祝! 今年の漢字は「金」に決まりました! そこで、 2016年を生きるあなたに問いたい。 それは・・・・ Do y...

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80年代前半。それは20円のキン消しと、100円コスモスの時代だった。

80年代前半。それは20円のキン消しと、100円コスモスの時代だった。

「キン消し」の名前を真に受けて 消しゴム代わりに字を消したら、漢字ドリルが黒ずみ、キン消しまでも黒くなって二重の失望に突き落とされた小学生...

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【こち亀ファン必見】お宝!シンガポールのこち亀「Mr.Kiasu」

【こち亀ファン必見】お宝!シンガポールのこち亀「Mr.Kiasu」

ついに終わっちゃいましたね、こち亀。 だけど、「シンガポール版のこち亀」があるのをご存知ですか? その名はMr.Kiasu  90...

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超極端すぎるっ!二つの旅の紀行本 ~夏休みの読書感想にいかが~

超極端すぎるっ!二つの旅の紀行本 ~夏休みの読書感想にいかが~

暑い夏は読書! あまりに暑いから旅よりも読書、と言う人も多いと思いますが きょうは極端とも言える旅紀行の本2冊を紹介します ...

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印税が欲しい?ならば、かとうちあきに学べ。

印税が欲しい?ならば、かとうちあきに学べ。

普通の人にとっては、敷居が高い印税生活。 それが、突然大化けして、立て続けに出版できた人を知っている・・・・・・ まずは先日...

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ニートこそnoteで稼げないその理由

ニートこそnoteで稼げないその理由

元ニート引きこもり外こもり小森のおばちゃまの、たびいちです。 今年、鳴り物入りでデビューしたnote。 そんな中、こんな「ニート...

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あなたの旅の記録を一冊の本にして、なおかつ黒字にする方法

あなたの旅の記録を一冊の本にして、なおかつ黒字にする方法

「自費出版は時代遅れ。黒字で出版したいならハイブリッドで行け」 格安旅行研究家のたびいちです。 今日は「旅と出版」についての記事...

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渋イケメンの国~無駄にかっこいい男たち~

渋イケメンの国~無駄にかっこいい男たち~

ちょうど一年前は インドのプリーにて写真家・三井昌志さんと出会っていました プリーではボディボードしたりで、楽しかったのお。 ...

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