DJ tabi1の極寒にしみわたる3曲!あったまるようなJazzからキレッキレまで

どうも、DJ tabi1です(たびいちだよ)

ちょうど昨年の昨日(2015年1月)は、もう真冬の中の真冬と言う天気で、とくに西日本は大変な雪と寒さだったようですね。

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そして今年も例外なく、

きのうきょうと真冬の寒さがやってきとります

だけど雪に埋もれてるのは日本だけではなく、アメリカでも大変なようで

昨年のNYでは「スキーで通勤」するとか。日本もスキーやスノボで通勤すればおもしろいのにね

http://www.huffingtonpost.jp/2016/01/23/these-are-the-craziest-images-from-the-east-coast-blizzard_n_9062344.html

ところで、冬こそジャズは似合う!と、いつもかねがね思ってたけど、

そう思ってるのは、やはり私だけではないようです。

極寒の季節に歴史を創ったジャズの名盤

http://diamond.jp/articles/-/84918

そんななか、真冬にぴったりの曲を、

たびいちの独断で選んでみました

たびいちが選ぶ真冬の3曲!

いちばん寒い時期の1月下旬になるとよく聴くのが

Tin Tin Deo Machito Kenya 

ジャズと言うと、バーボンをロックで飲む、と言う豪快なイメージ(?)がある中で、

この曲は、聴いてるうちに熱燗とするめのようにじわじわとあったかくなるような

そんな曲です

そして、Tin Tin Deoは、あの東京スカパラダイスオーケストラもカバーしています

1990年と、まさにひと世代ちがうぐらいの昔なんだけど、

スカパラだと全く古臭さを感じないのはなぜだろう。

さかなクンも飛び入りぐらいだし。

雪が降りつもる場合は

クラシックの定番

ヴィヴァルディ 四季より 「冬」  Vivaldi – The four seasons – Winter

「歯がかちかちふるえて身も凍るような、雪の中を歩いている」シーンをテーマにした曲なので、

その情景を見事に一曲の音として具現している。ビバルディは天才ですね。

そして、寒いと言うよりクールなのが

Find Illusion (DJ Kawasaki Remix)
feat. Alison Crockett

雪景色と言うよりも、キレッキレに冷えた真冬の青空に似合う曲だ。

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