渋イケメンの国~無駄にかっこいい男たち~

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ちょうど一年前は

インドのプリーにて写真家・三井昌志さんと出会っていました

プリーではボディボードしたりで、楽しかったのお。

ちょうど今年の今日も三井さんはインドを旅しており、気温はなんと40℃超だそうです
DSCN7989

ちょうど1年前の4月3日の夜はというと。

我々はプリーのサンタナロッジにいましたが、

三井さんが翌日日本に帰国するので、最後の晩餐でした。

カレーラーメンとフライドチキン

何でもくえる日本と違い、食の乏しいインドでは非常に御馳走です

DSCN7402
おまけにデザートにサンタナ謹製の手作りプリン(30ルピー)

プリーでプリン。

インドでこの高クオリティのプリンは絶対食べれません。

DSCN7406

そこで、三井昌志氏の最新作を紹介します。

三井さんもインドをバイクで一周しており、

昨年11月にインド講演会のゲストとして来ていただきました

渋イケメンの国 ~無駄にかっこいい男たち~

◆渋イケメンが素敵なのは「何の役にも立たない」からだ。どのような人間的属性もすぐにお金に換算されてしまうような計算高いこの世界にあって、使い道のない無駄なカッコ良さほど贅沢なものはない。

そこには日本には消滅しつつある、灼熱の太陽と混沌に育まれた、暑苦しさと泥臭さと汗臭さと渋さの美学を持った、濃い男たちがいる。

ページをめくるうちに、旅先で出会った濃厚なインドの男たちのことが、鮮明に甦ってきた。

佇む男。

働く男。

見つめる男。

叫ぶ男。

祈る男。

渋イケメンがテーマなのでこの写真集には、

三井氏の写真集では珍しく、一切女はいない。

これぞ男の男の男の世界。

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男の強さ、男の美学とは何か。

日本の日常で失われている、男の本能を見出すのもいいかもしれない。

この

「世界一男臭い写真集」

は、とくに新宿二丁目では品切れ続出の予感!?

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