なぜ、人は服を着なければならないのか

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そもそも、服って何だろう。ということで、
昨年はいい肉の日なので

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今年はいい服の日です

たびいち41歳は、困ったことにこの頃になって、なぜか反抗期を迎えております。

といっても、そこはもう大人なので、厨二のようなくだらない反抗ではなく、世の中・社会に対する反抗かもしれない

ブロガーをやるようになってからは、常識を超えないと稼げない仕事なので、なおさらその傾向が強くなった気がする。

昨年の夏は、職場へはアロハシャツで通勤してました。

なぜかって?暑かったからです。反抗期だからです。

みなさん、いいですか?

我々は自由市民なんですよ!

あまりに逸脱してなければ、何着たって自由なんです。

クッソ暑い真夏なので、見る人が爽やかに見えたほうが、いいじゃないですか。スーパークールビズを個人的に率先してやってたんですよ。

その影響なのかどうか知りませんが、クビにされましたけどね

裸族の誇りと名誉

パタヤのホテルでノマド仕事してたときは、部屋ではオールネイキッド、俗にいうとふるちんで過ごしていた。

部屋にはエアコンがあるが、温度設定はいつも28度の快適設定。冷やしすぎは身体にも環境にも悪い。

なので、「何も着ず」にパソコンに向かって仕事。

ネクタイなんて束縛の証。

スーツだろうが裸族だろうが、PCの前に座れば仕事は同じなのだ。

これが真の理想のワークスタイルではなかろうか。

自分だけがオールネイキッドだと、迫害の対象になるけど、みんながみんな、オールネイキッドで歩けば、羞恥心も何もないと思うのだが

服から見た、世界の格差

いい服の日にふさわしい、こんな動画を発見しました

BLACK FRIDAY !

BLACK FRIDAY !

g.さんの投稿 2016年11月25日金曜日

服。それは極限な格差の象徴かもしれない

儲けたトップは、贅の限りを尽くし、月に行こうとする者もいる。

しかし、月に行くのは、農協で充分だ。

手もとにある服を見て、あなたは何を思うかい?

そんな、いい服の日でした

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