‘20! 2020年を、そして20年代をどう生きる?

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あけましておめでとうございます。賀正。

2020年、というよりもついに「‘20年代」のはじまりの瞬間ですね

そして令和も初の新年とあって、ミレニアム以来のビッグな始まりの年になりそう。

そんな節目の年明けとあって、たびいち自身も、いろいろと変わっていくと思います

そして早いもので、たびいちドットコムも5年目を迎えましたしね。

そしてついにAKIRAを越えてしまった。AKIRAの時代を超えたねと、アフロあきらが思ったしね。

20年前のミレニアムはどうだった

1999から2000のミレニアムのころは、

世界一周の準備をしていたが、その時は

世界一周という不安よりも前に、夢と希望に燃えていた

ここに書いてある通り、

【電子書籍 STK 1 】 125cc世界一周 「はじめに・プロローグ」
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無鉄砲な若さゆえに「自分には何でもできる!」という心からの自信があった。

そうして、今の自分があるんだと。

2019から2020年明けの瞬間

昔は日本の年明けは静かだったイメージだけど、

今年はというと、外からの空っ風の音がびゅんびゅんうるさかった

そして今年も中途半端な花火がポコポコ鳴っていた。

カウントダウンの時は、テレビをつけながら、

ネットラジオであまみFMを聴いてました。

なぜあまみFM?かというと、

そう、令和のカウントダウンでお世話になったからです

【号外】新元号きたる!平成から令和へ
日本のみなさん、世界のみなさん、インドよりおめでとうです。 人生に1度2度ぐらいしかないことなので、きょうは5月1日に特別にリア...

2020の年越しも、あのときと同じく島言葉と島唄が流れる。

令和の時はシリグリだったけど、あのとき日本もシリグリも雨だった。

そしてこの年越しに、寒い夜にひさしぶりにあまみFMを聞くのは格別だった

といっても、

2019年の上半期はインドに行ってて、1月9日に日本出国したため、平成31年は、昭和64年の如く、まるで存在しないもののように感じた。

かといって令和元年も、自分としては実質的に日本に帰国した7月7日から始まったので、やはりその分短く感じてしまった。

その分令和2年は長く感じることだろう

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20年代は、身軽に、シンプルに生きたい

そう、たびいちが今後目指すのは、

ミニマムライフです

この20年代は、生活自体も変わっていくと思う。

限られた収入の中でやりくりするためには、物欲を極限に無くし、もっているモノを少なくしないと、身動きが取れなくなる。

おまけ 今年の初夢は・・

今年の初夢を見たのだけど、

「新幹線に乗ってて、駅ではなく河川敷で降りて、そのまま歩いて家に帰ろうとする夢」

「そして、今度はアメリカの街を歩いていて、国道17号鴻巣市箕田のような道路をわたるという夢」

でした

う~ん、

どうでもいい夢ですね

ということで、

本年もよろしくおねがいいたします

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