プノンペンのデジタルノマドの日々

スポンサーリンク

結果的には、当初の予定を大幅に超えて2週間以上もプノンペンにいてしまいました

しかし昔は、非常にうるさくて暑苦しくて、特に見どころもなく治安の悪いプノンペンが嫌いで、一日も早く出たかったぐらいだけど、今年再訪した時はイオンモールという「神」によって、プノンペンの印象が一変したからです。

かといって2週間分の日記を全部列挙するのは大変だし、情報にもならず面白くないと思うので、プノンペンでの生活はここにて要約します。

たびいちドットコムのプノンペンの一日

10時ごろ起床

9時に起きたり11時すぎに起きたりすることもあるが、日当たりいい部屋なのでだいたい10時ぐらいには目がさめていた。プノンペンではだいたい8~9時間は寝ていた。勤め人時代は睡眠時間が短かったので、好きなだけ寝れるのは最高のゼイタクである。

前日にイオンで買った半額おにぎりや、ポテトチップなどで朝食。ネットをチェックし記事作成。

11時50分

レセプションにて延泊手続き。そしてすぐ向かいの商店で冷え冷えコーラとアイスクリームを買うのが日課。ビールを買ったこともあるが、飲んでしまうと午後から仕事にならないので、やっぱ昼間っからビールを飲んではいかんな。

12時から夕方

ノマド仕事(記事の作成)したりネット見たり昼寝したり。

夕方以降

イオンモールへ行く。はじめはバスで行ってたが、後半は自転車で行くようになる

21時から22時半

帰宅。仕事したりネット見たり。

1時から2時ぐらい就寝。

プノンペンでのつぶやき

◆うるさくて汚く治安の悪いプノンペンは興味ないしちっとも好きになれないけど、イオンモールに別れを告げるのが難しい今日この頃。

◆10キロの荷物だけで旅してはや2か月半。さすがにかなりの不足感はあるものの、今後のミニマル生活・シンプル生活につなげていきたい。

白人男と現地女がくっつく日

身長190~2m近くで、体重150kgはありそうな巨漢の白人が、150㎝ぐらいの現地女性と歩いていてるのをイオンで見たとき、まるでシロクマと子供のように見えた。

日本だと、たとえば日本人同士の場合、ここまで体格差のあるカップルなんてありえないんじゃなかろうか。日本だと「目立つんだよ」ってことで、50センチの向こう岸になってしまう。

でもカンボならそういうカップルでも、なんでもありの世界だ。

カンボでは白人男と現地女のカップルは割と見かけるけど、その逆の白人女と現地男のカップルは、とんと見かけず、ごくまれに見かけたかな?という程度。

しかし、165㎝ぐらいの小柄な白人男性が、158㎝ぐらいの現地女性と仲睦まじく歩いていてるのを見たときは、つり合いが取れていて「これなら違和感はないな!」と思った次第。

346 total views, 1 views today

スポンサーリンク
336×280
336×280
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です