最近、ライターの間でも流行りのnote。
2025年は当ブログと併せてノートにも挑戦しました
しかし、noteに何記事か投稿しても、
結局一銭にもならず。
要するに失敗です(笑)
なので
今年(2026年)はたびいちドットコムに原点回帰することになりました
その2025年のnote記事は、本ブログでも読めるように、以下に転載します
「つぶやき以上ブログ未満」の世界をお楽しみください
ノート8年ぶりに復活しました
旅と生活を愉しむサイトを作っている、たびいちドットコムtabi1.comと申します
最近、ライターの間でも流行りのnote。
なぜノートを復活したのか?単純です。お金になりそうだからです
生活の足しにしたい。
たびいちドットコムは、2022年のロシアウクライナのあおりを受けて、なぜかたびいちドットコムもサイバー攻撃の被弾を被ったわけですが
何とか立て直したものの、それ以後はアクセス激減。全然お金になってません。
スズメのナミダのような広告収益も、ドメインとサーバーの経費で相殺されると、ほとんど残りません
記事を作り続けるモチベーションを保つのは難しい。
しかしnoteには有料コンテンツを売ることもできるし、そしてチップ制度があり、著名ライターだと投げ銭だけでがっぽり来るケースもある
もちろん私は無名なのでアテにはしてないけど、世界を旅立つにあたって餞別のようにいただけると励みになります。
実は大昔からnoteを利用していたが、大失敗してた
有料記事の掲載の専用としてnoteに記事を書いてたのですが
それは、たびいちドットコムのPVと収益を有料にて限定公開というもので
全くアクセスが無く、売り上げもゼロで見事に大失敗
それ以来ホコリをかぶったままだけど
つぶやき以上、ブログ未満。
そんなnoteを復活させ
たびいちドットコムとnoteの二刀流で記事を作っていきますが
たびいちドットコムの記事となると、やはりある程度は文字数も必要だし、きっちりとした体裁にしないといけないけど
noteだったらエックスなみの気楽さでも載せられるので
広告収入というよりも、そこはかとないことを吐き出していきたい。
おうえんしてくれる人が増えて、チップもいただけるようになるとありがたいな。
まずはそんなかるい気持ちから始めたいと思います
みなさんのご支援、フォロー、よろしくおねがいいたします。
老後に結婚する方がメリットあるかも
いいねの数 5
2025年8月8日 12:52
60歳元トップアイドル、生涯独身を決意(日刊スポーツ)
とあるが、実を言うと、自分もいまでも結婚願望は少なからずある。
しかしそれ以上に自由なひとりの生活のほうが楽なので、気がつきゃこの年になった
でも生涯独身もちょっとなあ。
60代になったら婚活しようかな?
50代までは独身でやりたいことをやって
60~70代になって心身ともに衰えるようになると、結婚したほうがメリットあるかもしれない。
夫婦で小さく日常の日々を楽しむのもありだなと思うようになった
孤独死を防ぎ、下の世話をし合えるような間柄。
老人になれば体力も無くなり欲も衰え、変な気も起らなくなるから
むしろ70代になってから結婚したほうがメリット大ありじゃないか?
自由が制限される反面、孤独からは免れる。
それまでは世界を旅したいし遊びたいし。可能な限りいろんなひとと出会いたいよ。
70代までに資産を使い果たしたい
いいね 7
2025年8月8日 15:30
老後資金は2000万?そんなのクソクラエ!
「どうせ死んだらあの世にはお金なんて一銭も持っていけないんだ。心配するな」というのが東南アジアでよくある考え。
なので、逆にへそまがりのたびいちは、おそくても健康寿命の70代までに遊んだり旅しまくって資産を使い果たしたい。
その後は年金で生きる。そして稼ぐ。老人になったら心身的にお金を使わなくなるし、自力で生きて行けなくなったらさっさと潔く死ぬだけ。
年寄りの冷や水をしたほうが面白い老後が送れるからだ
配達の仕事はもちろん、いまやnoteやライブチャットとかで投げ銭もらう生活だってできる。どうせ死ぬんだから、いっそみんなが笑うようなおもしろおかしい老人になりたい。
生きるためにはなりふりかまわず最低限の生活ができればそれでいいや。
老後になってからこそスリリングに生きないと、人生はりあいが無いどころか痴呆になりそうなので。
ブログとnoteの使い分け ブログは図書館。noteではなんでもやる
いいね 5
2025年8月8日 16:34
これから本格始動するnoteは
「つぶやき以上・ブログ未満」がコンセプトですが
おもえばたびいちドットコム時代は

一つの記事を作るのに力んでしまっている
たとえば日本一周やタイ旅などで、アイキャッチはどうする、アドレス名はどうする、ちゃんと体裁を付けてしっかり書いてまとめないといけない・・・というブロガー特有のべき論的なプレッシャーがあって、書くだけでない悩みがある。
そのせいでリアルタイム報告からどんどんずれてしまい、公開するころには旬の落ちた状態になってしまい、逆にもったいないなあと思う
しかしnoteならフリースタイル。短文でササッと書くのも、有料記事向けにハードコアな内容や綿密にギッシリ作るのも自由なので
しぜんと肩の力が抜けて気が楽になった気がする。長文になると、逆にくどくなりがちだし
旅をしてない時は、日常生活のことばかりになるので、無理にたびいちドットコムの記事にし立てるよりも、気楽に書けるノートのほうが向いてるなと感じた。
今も昔も、たびいちドットコムは旅の経験をギッシリまとめているので、図書館のように役立ててもらい
かわりにnoteでは旅先ではリアルタイムで簡単につづって
たびいちドットコムにて後日しっかりまとめるのもアリだな。と感じました
みなさんのご支援、フォロー、よろしくおねがいいたします。
noteはまるでメダル落としゲームのようだ
いいね 5
2025年8月9日 15:08
ふと思った
noteはまるでメダル落としと似ている。
メダル落とし系のゲームは、
メダルを投入しても、最下部まで落ちないとメダルが入ってこない
最下部ではなくルーレットの穴に入ってルーレットが回っても、ぞろ目にならなければスカ。
しかし何十枚か投入することによって、チャンスが増えて、ぞろ目になってメダルwinになってどさっとくる場合もある
noteもしかり
最初は記事というメダルを投入しても、フォロワーもゼロでまったくのカンコドリ
しかし根気強く何十回も投入することによって、次第に周囲にも認知され
バズったりしていずれはメダルが落ちていく
メダルを入れないと、
何も記事を書かないと、
何も起きない。
夏が終わった。
いいね 6
2025年8月11日 21:33
気温的にはまだまだ夏は続くが、
情緒的には夏は終わった。
昨夜は花火大会。まるで市民の義務のように行ってきたが、
今年はいい場所に恵まれて実によかった!

https://tabi1.com/fireworks-pattaya
その翌日から、夏の終わりのような泪のような雨がつづいている
きょうもしみったれた雨でテンション下がるので
二日連続外に出ずひきこもり。
心身とも休養。続編づくりに精が出る。
室温32℃、湿度79%
さほど暑くないけど汗が引かず気持ち悪い。
7月31日ごろ、夕空を見たときは「夏の終わりの始まり」な色だった。
そして今日になると19時には暗くなった。立秋だ
昔の人はいいことを言う。
情緒的には夏は終わった。
夏祭りや花火大会も終わり、これらはカーニバル的な陽的なイベントだった。ねぶたや竿灯などもしかり。
これから盆になれば盆踊りがあるけど、日本人らしく整然と粛々とした踊りゆえに、派手さはないというか。
ソンクラーンみたいな国民総パリピ状態なあの日がなつかしい
弱者男性といけおじ
いいね 5
2025年8月17日 02:04
ふと、流行りの「弱者男性」で思った事。
たびいちは強く、優しく、ワイルドで、面白くてユーモアがあり、心にゆとりがあり、愛と夢とロマンに溢れた「強者男性」でありたいのだが
しかし
現実は低収入、未婚独身、友達も少なく、彼女ゼロの氷河期世代なので
世間から見ればカテゴリー的に「弱者男性」にされるのだろうか?と。
ここで断言できるのは
自分で自分のことを「弱者男性」だと言っちゃだめ。
海外に出ると、男は強くて当然。
社会保障が過保護な日本とちがって弱い者は生きてけない社会なので。
だからどんなに弱くても、心は強く生きないといけない。
他者から弱者男性と言われるのはしかたがないが、自ら弱者男性と言っちゃうと、とくに女性側としてはドン引きされて救いようが無いので。
なので、全おじさんはイケオジを目ざそう。
無理に飾り立てたりしてイケオジぶるのではなく、自分の丈にあった自分らしさを持ったイケオジな心。
たとえ弱かろうが貧乏だろうが、イケオジな心があればチャンスは向こうからやってくる
「♪か~ならぁず最後に愛は勝つぅぅ~」ぐらいに直球ストレートに日々生きる。
女性にモテるようになれば、人生がいっきに楽しくなる。
これまで何十人とデートしてきたし、昔は彼女もいた。
だけど今は単調で孤独な日々である
もっとも、いまは旅が恋人状態だけど
やはりリアルな女子がいればと思うと。
死んだプロ冒険家・阿部雅龍君のように
強く、優しく、ワイルドで、夢とロマンがにじみ出てくるような
そういう男を目ざしていきたい
本人が生きている間は言えなかったけど、
君はもう天国にいるんだからいいよね?
たびいちの身勝手な妄想計画
いいね 3
2025年8月18日 02:08
これは2024年9月にエックスで書いたものです。
結婚とは無縁なものだと思ってた
しかし、最近、老後の海外での結婚もできるんじゃないか?と根拠なき謎の自信出てきました。
いまのとこ、自分には大後悔がある
年月が経っても、ふとした時に後悔が甦って、いまだに苦しんでしまう。
そうなると生きるのが辛い。
ちょっとしたミスで、何年も苦しんでしまう。理不尽過ぎる。
そんな後悔もあって、ああ、生きるのが辛い。
なぜかタイに逃げたい気分。
安楽死や尊厳死が認められないなら
健康寿命過ぎたらこの国を亡命して野人生活して自然死したい
と思うようになり
なんなら結婚したほうがいいのではと思うようになってきた
60代までに世界の旅をやりきって
その後どこかの国のどこかの奥地に亡命
資産無しの裸一貫で現地の女性と結婚、子供を作り、永住。超質素な生活しながら幸せな円満家族。
・・・それだったら100歳まで生きてもいいなア
たとえばアフリカやカンボジアなどの国の農村に嫁いで、最後の老後の余生をワイルドにたくましく生きるのもありだ。
でも、自分としては、やっぱりタイかな。
老後になったら、こんな四角四面で閉塞的で息苦しい日本を捨てて
タイの農村とかに嫁いで、地道に生活しながら家族をもって幸せオーラをまきちらしたい。
老後の海外での結婚も、相手への想いとノリがあれば出来るんじゃないかと思うようになった
それは日本でも想像以上に外国人住んでるし、国際結婚も増えるだろう。
中東系の人と結婚したY.K.さんもいるし
その逆バージョンなのでそんなに苦労もなさそうだし。
と書いてたら、60代の知人の女性に
「何て身勝手な妄想」
と言われてもうた・・・(笑)
でも「妄想」なら誰かに迷惑かかるもんじゃないし、減るもんじゃないしね。
身勝手な妄想にみえるけど、惨めで孤独な老後を生きるぐらいなら、一発逆転な人生も妄想してます
そしてこのどうでもいいくだらない妄想を最後まで読んでしまった君に
何かのインスピレーションやイノベーションが生まれれば
幸いでござあます。
低収入・独身・氷河期男が婚活を斬る
いいね 2
2025年8月26日 23:36
日本の婚活は全く興味がない、むしろ嫌悪感です。
そもそも初見合いのときも堅苦しい。Tシャツやアロハシャツでもいいダロ!
やれ収入だなんだのとお金で決めつける
40後半の低収入なので、その時点でわしの立つ瀬がないじゃないか。
収入ってそんなに大事か?
自分にとって恋愛とは、
わりと本気で、お金よりも愛だと思ってる
愛がすべてさ。愛が勝つ。ていうじゃないか。
というのも
お金なんてどうにでもなるからだ
彼氏彼女のつきあいなら、自分もパートナーもボンビーでもかまわないし
高収入目的の相手なんて、金で尺度を量ってるので、金の切れ目が縁の切れ目でロクなことない
いまはプータロでも、子供ができたら妻子のために一生懸命働けばいい
その気になれば、独身よりも家族持ちのほうが、信頼されやすいので正社員として就職もしやすくなる
それだけのこと。
がんばっても低収入でも、ヒクツにならず誇り高く生きればいい
旅をしてない時は、仕事とスーパーを行き来する程度なので、本当に地味な独身爆貧生活をしている
そのためお金が溜まっていく。
その貯めたお金で、世界の行きたいところに行って、驚きまくりたい。きらめきたい。ときめきたい
そうすればすばらしい経験になるし、魅力的な旅をすれば女性もやってくる。
これは願望ではなく、経験上実際そうだったので。
別れちゃったけどさ。
それが、酸いも甘いも50年近く生きて来た男の答えであります
タイ旅2025、連載を再開したよ!
いいね 0
2025年8月28日 22:25
今年1月から3月までタイを旅した旅行記の連載を再開しました!
今年の夏は、タイにいるかのように暑かった!
その暑さのあまり、頭が散漫として進みませんでしたが
これから暑さもなくなり秋になるとデスクワークもやりやすくなる季節なので再開します!
暑すぎる残暑が残るこの時期こそ、南国タイの風を感じる記事づくりをするので
皆の衆、ぜひ見てね!
3/08 サムイ島2 南の島でゆるゆる生活 タイ旅2025
そしてどんなに更新しても、広告収入はあってないようなものなので、
よろしければ、志もおねがいいたします
SNSは冷酷な理由
いいね 4
2025年8月29日 14:10
それは、めぐまれない人も、めぐまれてる人も
同じ土俵に立てるので。
たとえば何百万人ものフォロワーがつくセレブだったら、雲の上の存在なのであきらめがつくけど
自分と同じぐらいの人間が、実は大金持ちで実家が太かったり
あるいは実は優秀で高収入で稼いでて旅行にも行き放題となれば。
ハワイの別荘、推し活に散財……夏休みのSNSに表れる経済格差、女子学生たちはどう向き合う? #今つらいあなたへ #SNSの功罪(Yahoo!ニュース オリジナル 特集)
まもなく夏休みが終わる。中高生や大学生の中には、海、山、花火など楽しい思い出の写真や動画をSNSに投稿してきた人も多いだろ
news.yahoo.co.jp
生活が貧しく、生きるのに精いっぱいでどこにも行けず、暑い中耐え忍んでるのに
「ホノルルの波、高い!」とインスタきらきら投稿が目に入ってしまうとなると。
当然嫉妬心が出てしまう
自分ではどうにもならない言いようのない不満、
日本総中流時代でみんなが同じような生活をしていた時代とちがい
いまはその差が明らかにクッキリしてる。
自分の気にくわないものに対して過敏に反応して
やたら非難したりなど、どこか歪んでるのはそのせいだろうかと思う
若き日の旅日記を再読すると、ロマンがよみがえる
いいね 2
2025年9月5日 03:58
ネットニュースで、
ロンドンのゲームセンターの話が出て来ました
そういえば、自分が四半世紀前に(2000年)ロンドンにいた時のゲーセンは、1プレイいくらだっけ?と気になり
昔の世界一周の日記を見てるうちに、
大型筐体が1ポンド、小型のが50p、ほかに10、20、30pと書いてあった。
当時1ポンドは174円ぐらいだった
当時日本でDDRが大人気だったが、イギリスでも然りだった。ロンドンっ子のプレイを後ろから眺めていると「I Will Survive」が流れていた気がする。日本だと1プレイ200円だが、イギリスでは1ポンドなので174円。
旅日記は読みやすくまとめており、
あの頃の新鮮な未知への熱意がよみがえった
コロナも明け、お金も貯まり、ユーラシア・アフリカの旅が近づきつつある。
またあの若き日のように、夢とロマンを求めながら地の果てへ走りたい。
バイクで果てしない道を走るのも好きだけど、
現地でいろんなものを見たり、食べたり、遊んだり、出会ったり。そんな生活を味わうのはもっと好きだ。
旅をしてない普段は、思った以上に地味な独身爆貧生活をしている
仕事とスーパーの往復だけ。後は家でずっとネットしたり物書きしたり。
このトシになり、仕事も地元でできるようになると、仲間や友だちのつきあいもかなり減った。
仕事とスーパーぐらいしか知らない狭い世界の日常と、
世界への果てしない旅。
そのギャップがいいのだ。
敬老の日なので、理想の「最期」を考えたよ!
いいね 0
2025年9月15日 00:59
本日は敬老の日。
しかし、このまま一生独身の孤独で、苦しむぐらいなら長生きする価値はあるのだろうか?
以前にも書いた通り、70代までに資産を使い切りたい。
健康寿命を過ぎてヨボヨボになると、生きててもしょうがない。
いさぎよく若い世代にゆずらないとだめ。
健康寿命を過ぎて残り数年で人生を振り返って、有終の美で志にタイ
80代すぎて生きるしかばねの状態となって
自由に生きられなくなったら、肉のかたまりだ。
むかしある友人に会ったときの話
その友人の祖母は90超えているのだが、
どうもわがままらしく、親族も半ば呆れていたらしい。
その祖母が高齢につき養老院に入ったはいいが、痴呆の症状が時々出てくるのか、ある日、大問題を犯した。
それは、
別の入居者の部屋に入って、なんとその部屋で放尿したという。
その事件以来、もう別の特別ホームに移ってくれと、厄介者あつかいされているという。
そんな「有終の美」とはあまりにかけ離れた姿に、
子供や孫はどう思うのだろうか。
私は、そんな無様な最後は絶対に送りたくない
そこまでして「生」に固執したくない。
健康寿命後にリビングデッドのように生き、もし痴呆になって迷惑かけて醜い晩年を露呈する位なら
さっさと華やかに散りたい。そのほうが人生汚点を残さず美しい。
日本はそんなリアリズムな終活も推進すべきだ。
安楽死と尊厳死
安楽死は、個人の自由がスパッと明確に尊重される国とちがって
責任問題などをなすりつけあうようなネチネチいやらしいしみったれた考えの多い日本では普及できないと思う
私は難病でない限りは安楽死は考えないけど
延命治療の分の医療リソースはもうじき死ぬ老人ではなく、子供や現役世代にまわすべきだと思ってるので、
そのためにも安楽死を選択する自由があるべきだ。
尊厳死こそカッコいい終末ライフスタイルではないか。尊厳だから。
眠りについたら次の世界に逝ってた。
スーッと意識が遠のいたら、三途の川にいた。
そういう苦しまない穏やかなピンピンコロリが理想です。
痛いのがキライなので。
健康寿命を過ぎて以上のような最期を迎えられるなら、救急搬送は状況次第では拒否したい。そのまま安らかに気持ちよく死なせてほしい。
そのかわり生前の意思表明を証するものが必要だろうけど。
なので
「延命治療拒否」
「死後は目玉も金玉もご自由に提供可」
などと、マイナカードに意思表明を記録できないものかね?
あるいは「ほっといてください」と体にデカデカとマジックやヘナタトゥーで書くとか(笑)
と、なんだか遺書のようになってしまった敬老の日でした。
歩き続けるストイックな旅と、享楽主義の旅と
いいね 1
2025年11月30日 15:23
何か月も、何年も歩きつづける旅をする。
だけど歩き旅と言うのは全く興味が無い。
距離感もまったく違うし、自分だけの世界、ストイックすぎる。
ラクなことが大好きで、楽ばかりして、なまけもので、享楽主義なたびいちには興味が重ならないのだ
バイクの旅の話だったら興味あるし、自転車の旅も距離感が近い。
とはいっても、歩くことはきらいではない。
日本やタイなどの旅先でも、タクシー代をけちって5キロ以上歩くのは普通にやっている
歩くことによって発見があるので。
調子に乗ると1日15キロぐらい歩くこともある。
なので遠足やハイキングなどの一日の歩き旅、スリーデーマーチのように何日間ぐらいなら多くの人でも楽しめると思う
でも、それが半年とかの終わりなき旅となると、
誰もやりたがらないと思う
テントなどの重い装備品を担いで雨の日もカンカン照りの日も、毎日何十キロも責務のように歩かされるのは、自分にとって刑罰や苦行でしかない
はては不審者に思われたり、野犬に囲まれたり。
終わりなき苦行旅を続けても、誰かが褒めてくれるわけでも、給料がもらえるわけでも、名誉ももらえるわけでも、英雄になれるわけでもない
それよりも、
「極寒の真冬の日本を脱出して、きらきら常夏ライフを満喫しよう」
というテーマだったら、
多くの人がうらやましい!やってみたい!と思うし、情報も生きると思う
自分も楽しめて、みんなも楽しめる。そういう生き方が好きだ
ノートはじめました
2025年8月8日 08:08
最近、ライターの間でも流行りのnote。
なぜノートをはじめたのか?単純です。お金になりそうだからです
生活の足しにしたい。
正直、たびいちドットコムに、行き詰まり感があるんですよ
たびいちドットコムは、人気のピーク時はブログ収益だけでインドのローカルスタイルで生活できるぐらいの収益はあったのですが、コロナ以後PVも激減。
そして2022年のロシアウクライナのあおりを受けて、なぜかたびいちドットコムもサイバー攻撃の被弾を被ったわけですが
何とか立て直したものの、それ以後はずっとアクセス激減。
現在は、全然お金になってません。
スズメのナミダのような広告収益も、ドメインとサーバーの経費で相殺されると、ほとんど残りません。
もはやメディアはYouTubeやTikTokなどに注目されてるので、ブログブームも去ったのだと思う
そんなタダ働きのような状態で、記事を作り続けるモチベーションを保つのは難しい。
しかしnoteには有料コンテンツを売ることもできるし、そしてチップ制度があり、著名ライターだと投げ銭だけでがっぽり来るケースもある
もちろん私はまだまだ力も及ばないのでそこまでは考えてないけど、世界を旅するときに餞別のようにいただけると励みになります。
世界一周の日記は、ノートに書いていた
当時はネットが無かったので、調べた情報をノートに綿密に写してある。まさに熱意の表れだった。
これを書いているときはとても楽しかった。
実は8年前からnoteを利用していたが、大失敗してた
2017年8月、有料記事の掲載の専用としてnoteに記事を書いてたのですが
それは、「たびいちドットコムのPVと収益」の結果を有料にて限定公開というもので
ふたを開けてみればぜんぜんアクセスが無く、売り上げもゼロで見事に大失敗
それ以来ホコリをかぶったままだけど、復活させました
つぶやき以上、ブログ未満。
そんなnoteを復活させ
たびいちドットコムとnoteの二刀流で記事を作っていきますが
たびいちドットコムの記事となると、やはりある程度は文字数も必要だし、きっちりとした体裁にしないといけないけど
noteだったらエックスなみの気楽さでも載せられるので
広告収入というよりも、そこはかとないことを吐き出していきたい。
おうえんしてくれる人が増えて、チップもいただけるようになるとありがたいな。
まずはそんなかるい気持ちから始めたいと思います
これがたびいちドットコムのnoteです
みなさんのフォロー、よろしくおねがいいたします。
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