新NISAで儲ける方法は、意外と簡単!たったこれだけやればいい

つみたてNISA・投資
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最近、株価も大躍進でNISAが大ブームになっています。これからNISAを始めたい方は、ぜひこの記事を参考にしてくださると幸いです

では、

「NISAを始めるなら、ぜひ儲けたいんだけど、どうすればいいか?」

それは簡単です。超簡単です

答えは

「NISAで儲かってる人のマネをすればいい」

ただそれだけです。

わかりやすく、スパッと言うと

証券会社選びは「ネット証券」!

投資スタイルは「つみたて投資」!

そして銘柄選びは「・・・」を買う!

 

それだけです。

ただ、具体的な銘柄を勧めるのは法律に抵触するらしいのでここでは言えませんが
たびいちドットコムの過去のNISA記事をご覧になって想像ください

あまりに簡単ですよね?

儲かってる人のマネをすればいいのです。

それでは、それらの項目についてそれぞれ解説していきます

証券会社選び

証券会社は二つのタイプがあります

楽天証券などのネット型証券
水戸証券などのレガシー型の実店舗型

実店舗型の場合は、店舗設備や従業員などの人件費もかかるので、当然ネット型よりも手数料がかかりますよね?

私のように自営業をしてて、経営的に考えた場合に
「たくさんの設備や人件費。そのお金はどこから取るの?」
と考えたらすぐわかるはずです

ネット型証券会社はいろいろありますが、私は普段から楽天カードをガンガン使ってるので、当然迷うことなくポイントのたまる楽天証券の流れとなりました。

なお、私は松井証券の口座も持ってて、それで株やFXをしてましたが、ほとんど損ばかりであまりに相性が悪かったし、FXの売買のタイミングで不可解に思った部分も少なくなかったので、つみたてNISAを始めるのを機に楽天証券の口座を開設しました。

つみたて投資か、成長投資枠か。

答えは、初心者の場合はつみたて一択です
その詳細は、これをご覧ください

もちろんお金が何百万、何千万円もあるのなら、つみたてだけでなく成長投資枠に年200万円ぐらい入れてあとはずっと寝かせるのもあり

新NISAのつみたて枠と成長投資枠、初心者や素人はどちらがおすすめ?
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銘柄選び

いろんな人のNISAの実録や、本音が忖度なしに炸裂しまくるヤフコメなど、いまやネット上にこれだけ答えが出ている社会なのに、証券会社の窓口に行って、「何を投資すればいいの?」と相談しに行く人は

まぎれもなくカモネギちゃんになります

赤ずきんちゃんがオーカミに相談に行くのと同じです。百戦錬磨の店員にわけの分からない実入りの少ない銘柄を勧められて後悔してもおそいですよ

もしあなたが、少しでも儲けたいと思うのであれば、わき目を振らず黙って「あの銘柄」をポチッとタップすればいいんです。

私は、強いものの味方です。日本の株はもう死んでも買わないでしょう。

あの銘柄とは何か?それはたびいちドットコムの過去のNISA記事をご覧になって想像ください

簡単ですよね?

 

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まとめ・投資は冒険だ!情熱だ!

もちろんNISAと言えどリスクもあるし、下落もします。最初の頃は元本割れなんて当たり前でした。
しかし年月を重ねてじっくり積み立てて、複利などで実りもたわわになってわっはっはと笑っています。

あなたの大事なトラのコを冒険させるわけですので思い切りが必要です

勝つんだ!儲けるんだ!

という熱血的な強い意思があれば、たとえリーマンショックレベルの下落をくらっても、意外と後悔はしないのです。下落してもいつかは元に戻りますので。

とはいえ、リーマン級のリスクも考えて、貯金の何割をNISAにするかを考えましょう。

たとえば貯蓄が300万円あったら、たとえば200万をNISA、100万をそのままに残しておく、などにしておけばいいでしょう

余談:たびいちは、今のこの国に呆れています。

日本は労働生産性もOECD加盟国中で最低。
そしてある記事を見たら
「仕事への熱意が145か国中で4年連続最下位」とのこと。

さすがわれらが偉大なる最低後進老衰国・ニッポン!

仕事の熱意までも最下位なんて、もう呆れてものが言えません。

そもそもいまだに理不尽に長時間働かせ、些細などうでもいいことでケチつけて、ミスするとすぐ怒るようなクズでカスなブラッキー会社がいかに多いことか!

本来なら仕事も生活も充実した、人間らしく自由に生き生きとした社会であるべきはずなのに、
タイから日本に帰国した途端、以下の記事に書いた通り、暗くて息苦しい違和感を感じたのです

日本は息苦しい異常な国になった タイから帰国して思った事
先日21日に2か月半に及ぶ旅から帰国しましたが、タイから戻ると日本は異常な国だと痛感しました東京の街を歩いていると、タイに戻りたいぐらい失望しました。これまで何か月や1年以上にもおよぶ長旅から日本に戻って逆カルチャーショックを受けることは何...

そんな「仕事の熱意が最下位な国」が、
今後成長すると思いますか???
そこのあなた。

だから私は日本株を無視します
私は必ず勝ちに行きますし、豪快に貪欲に生きていきたいので、豪快で熱意のある強い国を味方します。

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